2018_02
08
(Thu)18:51

今夜のライブ



この会場でのライブにしては珍しく列を作って入場(^^)v
2018_01
18
(Thu)13:07

今日は岡山へ



昨日は濃霧で、メンバーの皆さんは、せっかく瀬戸大橋を渡っても、まるでグレーの世界で何も見えなかったらしいけど。

今日はちゃんと島々が見えてます(^^)v
2018_01
17
(Wed)21:54

最高\(^o^)/


今日は、もう二度とないような整番が来たので、最前列でした!
高松へ来てくれるとわかった時点で、感謝を込めて、ファンクラブ入ったから。

明日の岡山は、ファンクラブ枠の最後列ですけど(苦笑)、もちろん何の文句もありませぬ。

2018_01
17
(Wed)16:44

本日のライブ


今日はレイフラ@高松
高松へ来てくれるなんて感激!

そして…。
めったに使わない私鉄駅のコインロッカーがICカードに対応してたのを初めて知って、それにも感激!
しかも小サイズは200円だった!
タオルとパンフと傘とウィンドウブレーカー預けた。今日はあまり寒くないからね。


さて、これから18時半までどこで時間つぶそうかな?
おっそろしく整番がいいので、ちゃんと開場時間には戻ります(^^)v
2017_12
19
(Tue)18:47

ようやくクリスマス気分


ここ数週間、あの「怒り」によって、やはり気持ちは相当荒んでいたらしく、必要なこと以外、何もする気分になれなかった。

世の中はすっかり「クリスマス気分」
お店へ入ればジングルベルジングルベル~♪という音が流れる。
が、荒んだ心には、ただの雑音にしか聞こえない(´・ω・`)

ま、こういうときは自然に気持ちが上向きになるまで待つしかないわけで。


本日の午後、突然その気になり、ようやく我が家もクリスマス仕様(^-^)v
2017_12
17
(Sun)16:27

君たちはどう生きるか


今、この本が原作の漫画が大ヒット中だとか。

私の脳では漫画を読むのに、人の3倍くらいは時間がかかるので、原作の方を、初めて読んだ中学2年生の時以来かもというくらい相当久しぶりに読み返してみた。

自分流速読(つまり、飛ばし読み)なので、一時間もかからないくらいで…。


この本、中学2年生のときに、親や教師に勧められたのではなく、何らかの情報を元に、自分の意思で買ったことは記憶にある。

本というか、活字そのものが好きだったので、定期講読していた学習雑誌のお勧め本コーナーや、新聞の中高生向けお勧め書籍欄は必ずチェックしていたから、そのどちらかの情報源で、この本の存在を知ったのだろう。

一冊の本を何十回でも読み返す私には珍しく、この本はたぶん何度もは読み返していない。
読み込んだ様子も全く感じられない。
子ども時代に読んでいたお気に入り本を開くと、必ずビスケットの細かいかけらくずがはさまってるんだけど、この本にはそういうものが全然なかった。

読了時の印象は非常によく覚えている。


な~んだ、題名に期待したのに、中身はごくごく「あったりまえ」のことしか書いてないし、それに何の正解も示されてないし、結局大人ってやつらは、こういう妙に、ものわかりのいいやつらか、頭ごなしに決めつけるやつらかのどっちかなんだよな…だった(笑)

吉野源三郎先生、ごめんなさいm(__)m


おそらくは、読んだ時期が悪かった。
いちばん生意気ざかり、しかも人生でいちばんたくさんいろんな種類の本を読んでいた当時の私には、ちょっと物足りなかったのかも。


ものの見方について、自分側だけからしか見なかったら見えないものがある…だとか、過ちを犯したら、それを自ら認め、それを悔い、相手に謝る…だとか、当たり前のことしか書いていないことにがっかり。
で、最後が題名と同じ「君たちはどう生きるか」だった。

けっして「どう生きるべきか」を示してくれなかったことに不満を抱いた自分の「幼さ」が今ならよくわかるんだけど(苦笑)


それにしても…。
何度も読み返してもないし、少なくとも読んだ当時は、内容にもがっかりしたはずなのに、この本に書かれていることは、今の自分の原点になったんだとは思う。

物事を見るときの視点だったり、自分の考えを持つことだったり…。


当たり前のことだから、読み返す必要がないくらいなんだけど、一度読んだだけで、こころに深く刻まれたということかな…(苦笑)

2017_12
14
(Thu)11:19

大阪・京都ライブ遠征旅記録その8






11/26(日)
前夜のライブでは大きい満足感と深い充実感に包まれて帰ってきたはずなのに、ライブ中や終了後に某バンドのことを思い出してしまったことが頭にひっかかって、眠りが浅かった気がする。

レイフラのライブではまったくといっていいほど、SOPHIAのことが頭をかすめるなんてないのに、そういえば、エレカシのライブへ行くとけっこうSOPHIAのことが思い出されるのはナゼだ?(苦笑)

まったく違うタイプのバンドなのに…。
どこかに共通するものがある?


宮本くんが毎回のように、エレカシはレコード会社をクビになったりして先が見えなかった時代があった…と言うとき、何度目かに所属したレコード会社が東芝EMIで、その次がユニバーサルだと言うからかな?

それを聞くと、某バンドさんはなぜ、その次があの会社だったのかなぁ…なんて思うことは確か(苦笑)だけど。


ま、こちら側がそんなことを思ってもしかたないことなんだし、いいかげんに早く寝ようと試みたが、次々といろんなことを思い出してしまい、なかなか寝付けなかった。



目覚めたときは、寝不足の上、この3日間で酷使しすぎた足も痛い。


高速バスの京都便は本数が少ないので、帰りは大阪発の午後便を予約していた。
京都を正午頃に出たら、じゅうぶん間に合う。

でも、足も痛いし、日曜日なので観光客も相変わらず多いだろうし…。

ということで、チェックアウト時間ギリギリまでゆっくり部屋で過ごし、どこへも寄らず京都駅の在来線乗り場へ向かう。


途中の土産物コーナーに何気なく視線を向けたら、店員さんが只今、阿闍梨餅5個入りが入荷しました~と言いながら、商品を並べているところだった。

あのお菓子は確か日持ちがしないはずだけど5個入りなら大丈夫。
隣に並んでいた辻利の生八つ橋も一緒に購入。

前日にゲットした鍵もちも含め、和菓子三昧(笑)( ^∀^)

どれも日持ちはあまり長くないけど、ふたりとも和菓子が大好きなので、あっというまにお腹におさまるはず(^-^)v

実は、この時に赤福も目に入ったんだけど、さすがにこれは我が家のルールを無視するしかないよな、と赤福は見なかったことにした(笑)



新快速だと30分もかからないくらいだけど、時間はたっぷりなので、普通電車で大阪。

予約のバス便が阪急三番街出発だったからJR 側から「ヨドバシカメラさんありがとー(笑)の通路」を経て、阪急側へ。
日曜日、しかも時間もお昼近くなので、到底コインロッカーが空いてるとは思えなかったのに…。

人の流れからだと、死角になる場所のロッカーに数個だけ空きがあった。
バス乗り場には近いというのに、今まであの場所のロッカーはワタクシの目には入っていなかった。


身軽になったから三番街でもぶらぶらしようかと地下へ降りたところで和食のお店発見。

ハマグリ専門店だとかで、かなり高級そう。
でも、お手頃価格の定食もあり、まだ並ばなくても席は空いてるみたいなので、迷わず中へ。

なんといっても和食に飢えていた(^_^;)


自分的基準だと、やや高めのお店。
だから、次にまた食べるかどうかは何とも…なんだけど(苦笑)、お味もお店の雰囲気も「良」(^-^)

ごちそうさま。


帰りのバスは満員。
隣席も埋まっていたから、最初からウォークマンを聴きながら自分だけの世界。

エレカシ中心で聴いているうちに爆睡。
昨夜の寝不足&複雑な気分もすっかり解消(*^^*)

足はかなりの筋肉痛状態だったけど、相棒くんに高速インター降りてすぐのバス停まで迎えにきてもらい無事に帰宅。


その後、年齢に相応しい時間を経て、ようやく筋肉痛は収まった。




以上、だらだら長いだけで、たいして中身のない旅記録はこれにて終了。



もし最後までお読みいただいたなら…ホント中身が薄っぺらで申し訳ないですm(__)m


2017_12
14
(Thu)10:54

大阪・京都ライブ遠征旅記録その7



前回は、すっかり話が脱線してしまった(-_-;)

さらにまだスタイリスティックスライブレポもどきも書かなくっちゃいけない?

いや、あのライブに関しては「楽しかった!」の一言でいいと思うが…(^^)



とにかくレイフラ&エレカシの大阪・京都ライブ旅記録の続きは、いくら自分用の記録とはいえ、仕上げないと…(-_-;)


あちこち話が飛ぶのはいつものこと(苦笑)なので、以下は、本人以外の方にはつまらないただの長話ですm(。_。)m





11/25(土)続き

地図を忘れたことに気がつかないまま、地下鉄に乗って東山で降り、出口前の案内板に従い、ロームシアター京都を目指す。

まわりには大勢の人。
とはいっても、その周辺は観光名所だらけなので、それら全員がロームシアターを目指してるわけじゃないことはわかる(苦笑)

あまりに多い人々に惑わされたのか、いつもの自分の方向感覚が[冴えていない]気がした(-.-)

駅前の案内板は、とりあえずまずそこから会館の方へ進む道だけしか示していない。
今いる場所と、会館との位置関係は示されていない。
示された道をしばらく進むと分岐。
そこに案内板はない。
いったいどっちなんだ…状態(・_・?)
辺りはすっかり暗くなっていた。

それに加え、[冴えていない]ので、位置関係に完全なる自信が持てなかったが、それでも分岐から先は「感覚」が導く方向へ進む。

しばらく進むと、自分の内なる「感覚」がもうこの辺りだと言ってる(笑)し、とりあえず開いてみたスマホの経路案内もこの場所からすぐ状態…みたいな表示。
しかし、見えている平安神宮の鳥居の位置からこの辺りのはずと判断する場所に、それらしき建物が見当たらない。



実は、ワタクシの頭は、スマホの経路案内を理解しない仕様(T_T)

ただでさえ、地図が読めない頭の持ち主には、ああいう表示の仕方では、頭がムダな動きを始めてしまい混乱する(・_・?)


ワタクシ、よほどじゃないかぎり、現地で地図を取り出すことはない。
なぜなら、これはうまく説明はできないんだけど、事前に、何度かなんとなく地図を眺めておくと、その場に行けば、頭の中に自分が行くべき方向が、それこそ、な~んとなく浮かんできて無事にたどり着けるから。
そういう人間にとって、地図は読むのではなく眺めるもの(笑)


が、今回ばかりはちゃんと地図を確かめた方がいいかな?とバッグの中を探って、ようやく地図を忘れてきたことに気がつく。

そういえば、今回は時間がなくて事前に地図を眺めたのは、一度だけだったから、なおさら[冴えていない]ということらしい。

平安神宮との位置関係をもっとしっかり頭に入れておくべきだった。
この会館へ来るのは三度目なんだけど、過去2回は違う方角から来たので、おそらくこの鳥居は見ていない?




地図がないなら、もう開き直るしかないっ(^w^)
スマホ画面で見るGoogleマップは年寄り(苦笑)には見えづらく、しかもこういう頭の持ち主だから、さらに混乱することは目に見えている。

なので自分の「感覚」を信じよう!(こういう場合、自分の中では「勘」というよりも「感覚」と表現した方がしっくりくる)

その「感覚」が指してる方へ歩き始めたら、次の分岐で肩にエレカシバッグをかけた人を見かけた。
心の中で思わずガッツポーズ(笑)


結局、それほど時間をロスすることなく無事に会場へ着くと、まだ開場前。
すでに入場列は長く伸びていたけど。

誘導の手際がいいのか、列の長さの割には短時間で場内へ入れた。

おやおや…この会場もエレベーターは使わせてもらえないらしい。
係員の誘導に従って、階段を上る。
料金は同じでも見切れ注釈席なんだからエレベーターくらいは使わせろ~と心の中だけで毒づきながら、ようやく3階Rの表示がある場所へ。
ところが、そこから自分の席にたどり着くまでも大変。

見切れ注釈席への案内人などは必要がないとみなされたのか、そこから先には係員の姿がない。

迷路みたいな通路を進み、次々現れる扉の表示を確かめながら、ここじゃない、あれ?ここも違う、とさらにさらに先へ。
どこまで行くんだ~と不安になった頃、ようやく入り口扉発見。

入ってみれば、3階だから当然相当高い。
そして、これって見切れる?と思うくらい見晴らし度は抜群!

結局は、最前列の人たちが立ってしまったから、こちらも立たないと全体は見えなかったけど、ああいうライブをずっと座ったまま見ろ…というのは拷問に等しいので、こちらに問題はなかった。


ステージは今までと同じくこの日も熱い。

毎回感じるのが、サポートの方々も含め、ステージ上メンバー全員のこの一体感って何?ということ。
ステージ上の誰ひとりとして、その表現にブレがない。
これが「エレファントカシマシ」だ、とばかりに凄まじいまでにぐいぐい迫ってくる。


そして…。
今回のMCで印象的だったのが紅白初出場についての発言。

宮本くん、本当に嬉しそう。
ず~っと売れたい(認められたい)と思ってきたこと、どうやったら売れるのか考え続けてきたこと、紅白に出られるということは世の中に認めてもらえたということだと思う…等々。

非常に素直な言葉。

そういえば、売れない時代に小室さんと組もうかって思ったこともあったみたいなことも言ってたけど…(^^;)))





宮本くんの真っ直ぐな言葉を聞いているうちに、ふと「俺らはずっと、あえて売れない路線でやってきたから…」という、昔どこかで聞いた「きれいな言い訳(--;)」を思い出し、ちょっと切ない気分(苦笑)

一見「売れなくてもいいんだ」に聞こえるが、やはり本音は自分(自分たち)のやっていることについては「認められたい」…ということだったと、今はそう思っている。



何につけても、ああいう言い方というか、そんな言い回しだったよな~とか、歌詞は秀逸なのに「語る言葉」にいつも綺麗な薄衣をまとわせていることについては、どうしても微細な違和感を払拭することができず、そこそこの人生経験があるオバちゃんとしては、ライブ中の[ありがたいお言葉]についても、あまりにも……だったから、話半分に聞くしかなかったんだよな~とか、[過去…(._.)]の要らぬことまで思い出した。







ちょっと気分が削がれかけたが、ステージ&場内の熱気で現実に戻る(苦笑)

最後のアンコール曲は、なんとなく、この雰囲気なら「花男」かも…という予想が当たった。個人的にも大興奮だったけど場内の盛り上がりも最高潮。

最初に目が合い、座席の高さに思わず爆笑しあったお隣さんは、今回のツァーいろいろ行ったけど、今日がいちばん!だったと満足げ。

私も、エレカシライブは毎回毎回が最高!と言葉を返し、またどこかの会場でお会いましょうと3階出口を出たところでお別れ。

若いお嬢さんだった。
エレカシさんのファン層も広い。

座席にたどり着く前、トイレを探した時にエレベーターを見つけていたので、迷わずそちらへ。
オバちゃん、さすがに足が限界。

会館の中の様子は昔とは変わっていても、場所が変わらないからか、外へ出た瞬間に10年前のSOPHIAライブ終了後の記憶が一瞬で甦る。

あのときは、前日から大阪に泊まっていて、その日も大阪まで戻らなければならなかった。
大阪からは阪急を使ったから、河原町から会場までは歩いてきた。
帰りはJR の方が早いだろうから、京都駅へ向かいたい、それならば地下鉄だろうと、来た方向とは別方向の人の流れに着いて行き、無事に地下鉄駅まで行けた。


今回は、会場を出るのが遅かったからか、もう人の流れというほどのものはなかったが、それでも数人が向かっている道には見覚えがある。
自分の身体の中の「感覚」も、そっちへ行けと言っている(笑)

来た道とは違ったし、人通りも少なく、しかも街灯が少なく暗い。
それでもためらうことなく、そちらへ向かい、無事に地下鉄乗車。

たぶん、来たときよりも近道。


事前打ち上げ(苦笑)が中途半端で空腹だったが、足も限界。
この夜もコンビニのお世話になって就寝。
2017_12
12
(Tue)18:28

今年最終ライブ(^^)


昨夜は、わが家的に、今年最後のライブでした!…「クリスマスナイトコンサート WITH STYLISTICS」

スタイリスティックス日本公演は、東京・大阪・仙台…そして高松。
こんな田舎まで来ていただき、本当にありがとうございますm(__)m

最後はホール会場がディスコ状態(笑)( ^∀^)
2017_12
10
(Sun)16:44

大阪・京都ライブ遠征旅記録その6


11/25(土)続き

本日のライブは座席が決まっているから開演ギリギリ到着でいいんだけど…なんて思いながら地下鉄乗り場へ向かう。


ロームシアター京都へ行くのは、京都会館の時代を含めて、3回目。


初めて行ったのは30年以上も前。
山下洋輔氏のライブに行くために当日、高松の港からジャンボフェリーに乗り、4時間かけて神戸の港へ。
港からバスと電車を乗り継いで京都河原町まで。
予約した河原町駅近くのホテルへ荷物を預けたら、もうゆっくり京都観光をするほどの時間はなかったような記憶。

河原町からブラブラ歩いて到着した会場は、いかにも「The 京都」いう雰囲気の建物。

白シャツと白の運動靴でステージに登場した山下氏の演奏は映像などで知っていた以上にパワフルだった。

思えば、おそらく、この時が初めてのライブ遠征(*^^*ゞ



帰りのルートに関しては、ノープランだったから、とりあえず阪急電車で梅田まで戻った。
阪急側からJR側へ渡る横断歩道が見えたとき、一緒に行っていた仕事仲間の若い子が、あっ、ここは知ってる…と、めっちゃほっとした表情を見せたことが昨日のことみたい(笑)

私自身、新幹線に乗る前に駅弁を買おうとしたとき、いつもなら絶対に買わない幕の内弁当(ありふれているから好きじゃない…笑)を選び、車内でそれを食べながら、好きなお弁当を選ぶ余裕もないくらい、大都会や大移動に疲れていた自分に気がついた次第。





あの時代、うどん国住人の私たちにとっては大阪まで行くだけでもけっこう大変。
瀬戸大橋がまだ完成しておらず、その時の帰路は、新幹線で岡山まで戻った後、列車と連絡船を乗り継いでようやく高松。

結局その時は、時間がかかるので帰りのフェリーはやめようということになったんだけど、高い新幹線を使っても、乗り換えの手間は、安いフェリーとあまり変わらない。
だから、ジャンボフェリーはいつ乗ってもかなりの乗船率だった。


時代は変わり、瀬戸大橋が完成し、それからさらに時間はかかったけど、淡路鳴門自動車道も完成。
今は、一旦高速バスに乗りこんだら、三ノ宮でも梅田でも、難波でも京都でも乗り換えなしで到着。
いい時代です(^^)/


おや?
いつのまにか昔話になってるやん(。・ω・。)

続きはまた明日…と言いたいが、おそらく2~3日間はブログ更新できませんm(__)m