からっぽの青春

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ただいま

岡山二日目終了!

ワタクシ的には、これでもいろいろと不安があった岡山行き。
迷子になることもなく無事にお家へ帰ってこれたから、自分を誉めてやろう(苦笑)

そんなことよりも…。

SOPHIAさん、ホントいいライブするね~。
今日は、ライブ会場を出たら、まだ外が明るい時間。
でも、日中と違ってめっちゃ寒くなっていて(^_^;)その寒い中、急ぎ足で駅へ向かいながら、友達が言ったひと言。
「もう一本、ライブ予定入れたくなった」

実は、ワタクシもまったく同じ感想

しかし。
ワタクシ、気がつくと今回の2本を入れて、ツァー8本。
武道館入れると9本。

やはり多すぎ?(苦笑)

それでもまだ予定を入れたくなるくらい、この二日間のライブが楽しかったということ(*^_^*)


あらためまして、お世話になりました。
ありがとね<(_ _)>

category: SOPHIA

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岡山滞在中二日目

無事に、岡山二日目の朝(もう昼?…苦笑)をむかえておりや~す(^_^)v


昨日のライブ…。
ライブ前、会場近くの公園で、友達と昨年河口湖で別れて以来ぶりに再会し、彼女の表情を見たとき、こみあげてくるものがあった。

愛の讃歌が流れ出した瞬間には、自分がこの場所に戻ってこれたんだ、と実感。

心配をおかけしてしまってごめんね。
そしてありがとうm(__)m


彼女や他の友達、そしてみんなに引き合わせてくれたSOPHIAにも感謝。


ライブの感想はまた後日。

…って、ワタクシ、レポは書けませぬが…(-.-;)

そもそもおばちゃんには、セトリだけじゃなく、あのMCが完全に憶えきれるわけがないっ(笑)

二日目の今日だけでなく、ワタクシが今後参加予定のライブが、なおさら楽しみになってきたということで、おわかりいただけるかと…(^_^)v

category: 携帯から

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来たぜ、岡山!


無事に来ることができたのはいいんだけれど、時間早すぎた(苦笑)

後楽園の桜は、五分咲きくらいかな。

桜の季節に来たのは久しぶり。

category: 携帯から

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じわじわ…

「ワタクシ的」SOPHIAさんの初日が迫ってきたので、猛ダッシュでアルバムを聴き始めた(←ハイ、やっと今頃ですけど、それが何か…苦笑)のだけれど。

今さらながら「rainbow rain」が沁みる。

楽曲そのもので言えば、もっともっと好きな曲はあるんだけれど、この「rainbow rain」…ワタクシ的には、SOPHIAの楽曲の大きい特徴である「すぐにピンとこないけれど、じわじわっと深~く沁みてくる」曲のひとつだったようでして…(^.^)

category: SOPHIA

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期待ハズレ

先日、相棒が新聞を読みながら、「石の民俗資料館」で、昨年見に行った地元のプラモデルサークルの催しがまたあるよ、と。

昨年は、コトデンの旧瓦町駅舎のプラモデルを見て懐かしく、またその精巧な造りに感激した。

今回ワタクシ自身は、その記事を直接読まなかったので、てっきりまたあの旧瓦町駅舎のプラモデルが見られるんだ~と、思い込んでついて行ったら、今年は、零戦だとか車だとか(車は昨年もあったけど)…ワタクシには、全く興味のないものばかり(-_-メ)

駅舎のプラモデルとともに期待していた桜も、ようやく咲き始めたくらいで、見頃はもう少し先。

眺めのいいところにある資料館だけど、来年は自分で展示内容を確かめてから、ついて行くことにしよう…(苦笑)

石の民俗資料館1 石の民俗資料館2 石の民俗資料館3 石の民俗資料館5

石の民俗資料館4

category: 旅・お出かけ記録

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便利な世の中

今日は冷たい雨。

急きょ取った30日のSOPHIA岡山、チケット購入期限が今日までだったので、昨日のうちに行っておいてよかった。
ファミマは、いちばん近い店舗でも歩いて30分以上かかる。
車で連れて行ってもらったらすぐだけれど、ワタクシとしてはSOPHIAに関してはなるべく「自力…笑」を心がけている。

ライブに行くことに関して一度もイヤな顔はしたことがない(あきれ顔は、過去のこと。今では、次はいつ?とあたりまえの顔で聞く…爆)けれど、SOPHIAの入金があるから、わざわざ車を出して、と言われて「はい、喜んで!」とは、けっして思わないはず。
相棒クン、けっして「できた人」ではなく「フツーの人」…(笑)

つまり。
なるべく「自力」は、いい関係を保つために、ワタクシがけっして忘れてはならぬこと…(^_-)-☆

なので。
昨日はチケットゲットのために往復1時間以上歩いた。


ファミマの端末機使ったのは、これで2度目。
前にも思ったけど、ワタクシにはろっぴぃより使いやすい。

以前大阪で高速バスチケット買おうとして、ろっぴぃを操作したら、なぜか路線の全便は表示されない。
どうやっても、限られた便しか表示されないみたいだった。
自分の乗りたい便が画面に出てこないのであきらめ、すぐ近くのファミマへ。

ファミマの端末機を使うのは初めてだったので、一応店員さんに声をかけ、ろっぴぃでは表示されなかった旨を伝えると、その店員さんは胸を張って「Famiポートでは、すべての便が購入できますから大丈夫です」と。
確かに、スムーズに画面が出て、すんなり買えた。
今回も、番号入力しただけで、あっというまに発券

チケット

行きたいと思うライブチケットが、電話1本かけることなく、すぐに購入できるなんて、なんと便利な世の中(^O^)/

ちょっと遠かったけれど、ライブ前のいい準備運動…(^^ゞ

category: 雑記(日常・雑感)

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第1631回「思い立ってから行動するまでの期間は?」

ワタクシの場合、思い立ってから行動するまでの期間…早い時は数秒、遅い時は数年(^_^;)

ブログは、マジでやってみようかな~と思ってからでも、腰を上げるまでに一年以上はかかった。
でも、はたからは、突然突飛な行動を起こす人物、と思われているらしい。


昨日の朝、ふと思いついて30日のSOPHIA岡山のチケット状況をローチケで確認。
31日のは何回目だったかの先行で確保済み。
2日連続で岡山まで通う自信はなかったから、一日分のみ確保していたのだけれど、まだチケットが取れるのなら、もう一日ふんばってみるか、と思った。

ローチケでは、残席わずかの表示。
その時点で「即ポチ…笑」はしなかった。
次に、岡山で一泊4500円までで泊れるところをチェック。
できれば4000円まで、と思ったけど、さすがに希望のタイプでは泊れるところがなくて、4500円までに引き上げると、そこそこ空きがある。

その時点では、そこまで。

昼間は頼まれていた調べものや、Yシャツのアイロンがけなどに時間をとられ、再びパソコンに向かったのは夕方。

覚悟はしていたが、ローチケは販売予定枚数終了になっていた。
「行くな」ということなんだろうと一瞬思ったが、一応、ぴあとe+を確認。
ぴあは販売予定枚数終了だったが、e+は残席わずかの表示。

これは、行くしかない(^^♪
今度は、すぐポチっとしてチケット申し込み。
宿泊も4300円の部屋を確保。
2日連続で通う交通費との差額が1000円くらいで泊れることが決め手(笑)

というわけで、行きます。
岡山2DAYS

実は…。
真夏だし、遠いし、これはやはり身体的にムリかも~と思っていた8.12武道館もCD先行見てたら、一応エントリーする気になって、チケット確保済み…(^_^;)

この決断、けっして「ヤケクソヨロシイ」を久しぶりに見たからではなく「数秒」で決断するまでには、それまでにあれこれいろいろ考えてのこと。

だから、思い立ってから行動するまでの時間は、ひとさまが思うよりも相当「長い」はず…(苦笑)

category: SOPHIA

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選択肢はいくつもある(苦笑)

最近のワタクシの頭の中はどうやら「過去ワールド」花盛り…(苦笑)
これって、老化の始まり?…(^_^;)

本日は、先日の手相見のおじいさんの記憶にくらべりゃ、かなり「最近」の話ではあるけれど、それでも20年くらい前のお話…(笑)

そんな昔話~と思われる方は、ここらでお帰りになった方がよろしいかと…(笑)


アマチュア吹奏楽団の定期演奏会に行ったことがある。
ゲストのピアニスト羽田健太郎さんが、素晴らしいステージを見せてくださった。
アマチュアの方々もそれに引っ張られるかのような活気のある演奏で、とても楽しいひとときを過ごした。

そのときの会場の最寄り駅がJR丸亀駅。
少し遠かったけれど、帰りは駅まで歩いた。
列車の時間に余裕があったので、近くの和菓子屋さんへ。

以前に何度か食べて美味しかったお饅頭を買うつもりだった。
白あんのやや小ぶりなお饅頭と、黒あんが入っている、かなり大きいお饅頭。
かなり大きいものなので、値段も普通のお饅頭の倍くらいだったと記憶している。

その日、ワタクシは小ぶりな白あんを2個と、大きい黒あん1個を買うつもりだった。
どちらかというと「白あん派」なのだけれど、いつもそのお店に立ち寄ると、その黒あんのお饅頭の大きさに、つい手が伸びた。

黒あんの方は、ひとりで食べるには大きすぎるので、相棒と「はんぶんこ…笑」するつもりだった。
ところが、白あんの方が1個しか残っていない。
これを半分に分けたのでは食べた気がしないだろう、と思った。

違う種類のお菓子は他にあったはずなのに、初めから「白あんと黒あんのあれを買う(苦笑)」ということしか頭になかったワタクシ、他のお菓子を買うという選択肢は全然なくて、大きいのを1個だけ買って駅へ向かった。
大きいから、これ1個でもじゅうぶんだろう、という気持ちだったのだろう。

切符を買って、2階のホームへの階段を登り、途中の踊り場まで進んだとき、後ろから勢いよく二人連れの男性が登ってきた。

羽田健太郎さんとマネージャーさん。

ワタクシ、思わず「あっ、羽田さん。さきほどの演奏聴いていました。楽しかったです」と言ってしまった。

羽田さんは、ニコニコ顔で「あ~聴いていただいたんですね、ありがとう」と言いながら、その大きい手を差し出してくださった。
ピアニストだから、手が大きいのは当然だとは思ったけど。

しかしながら、まず気軽に自ら握手をしてくださることに驚いた。
そして、その手が大きいというよりあまりにも肉厚の手だったことにさらに驚いた。

この肉厚の指で、あの繊細な「音」が奏でられるのか、と思った。

ワタクシ達がいたその場所から、上り列車と下り列車のホームへの階段は、二手に分かれる。
羽田さんたちは、その方向を確認していらっしゃる様子。
「これからどちらへ?」と聞くと、「明日、高知で演奏します」とのこと。

羽田さんたちは下り列車、ワタクシは上り列車なので、そこからは別々の階段へ。
別れ際に、羽田さんは「これからも音楽をたくさん聴いて、たくさん楽しんでください」というようなことをおっしゃってくださったような記憶がある。


その別れ際、ワタクシはとっさに買ったばかりの「黒あんの大きいお饅頭」が1個しか入っていない和菓子店の袋を羽田さんに差し出した。
「1個しか入っていなくて申し訳ないのですが、丸亀のお菓子です。」と…。

食べてくださらない可能性の方が大きいけれど、何かプレゼントしたくなった。
でも、差し上げられるものは、それしか持っていない。

羽田さんは、やはりニコニコ笑いながら「ありがとう」と受け取ってくださった。

お互い、それぞれのホームは線路を挟んで向かい同士。
向こう側のホームから、マネージャーさんとふたりで手を振ってくださった。
やがて、羽田さん達が乗る特急列車が入線。

列車に乗って座席に座ってからも、列車が出ていくときまで、おふたりでずっとにこやかに手を振りながら会釈をしてくださった姿は、忘れられない。

その頃には、ワタクシがいた側のホームにいた他の数人も羽田さんに気がついたようで、その方達に向けても、手を振ってくださった。


それから20年、すっごくすっごく久しぶり、あの時以来ぶりに「黒あん」のお饅頭を買ったワタクシ。
いざ食べようと思って、箱から取り出したとき、絶句。

思っていたより、う、う、うんと小さい。
外箱の大きさが、ワタクシが知っている頃の大きさと変わっていなかったので、昔の大きさと信じて買ったんだけれど…(~_~;)

20年前に買ったときが、ワタクシがそれ以前に買ったときから、もう数年は経っていたはず。
あのときすでに、ワタクシの知っていた昔の大きさよりは小さめになってしまっていたのだろうか?

もし、そうなら、とても男性ふたりが「はんぶんこ」できる大きさではないし、人からもらったとしたら「えっ、これたった1個?」と思うくらい…(~_~;)

ワタクシの目的のものは売り切れ状態だったにしろ、他にもたくさんの種類のお菓子を選べたというのに、なぜ他のものを選ぶということを思いつかなかったのか、20年経った今、後悔しても遅い…。

願うのは、あのときまではワタクシの知っている大きさだったことか、そうではないなら、あの後、羽田さんが、あのお菓子を見ることがないままだったこと。

もし開封していたとしたら…。
羽田さん、ごめんなさい<(_ _)>


大亀まんじゅう

大亀まんじゅう2


大きさには関係なく、昔ながらの上品な美味しい和菓子です。

ちなみに羽田さんのCD2枚だけ持ってます(^_^;)
いつも目につくところに置いてあるのはこっち
  ↓
羽田さんCD

category: 音楽

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桜が咲いた

桜開花2
    ↑
近くの保育所の桜

東京ではもう満開、熊本でも夜桜見物ができるくらいみたいですが…。

この地方では、一昨日開花宣言が出されたばかり。
しかも、標準木のあるところと我が家近辺では、気温差がある。
昨日まだ開花してないだろう?と思いながら、買い物に行くとき遠回りをして確認したら、早々と5分咲き状態のものが一輪だけ。

他のは、開花したといってもいいのかどうなのか、ビミョー(?_?)
写真では、とってもわかりにくい…(^_^;)

それにしても、ちょっと早い。
入学式までに、散っちゃうよ(ワタクシ、どこにも入学する予定はありませんけど…笑)

category: 雑記(日常・雑感)

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よすてびと

思い出すことのなかった若き日の自分の行動。
ふとしたきっかけで、その一部分が鮮やかによみがえった。


「書道家に書いていただいた詞!」という記事を友人のブログで読んだ。
書道家の先生というと、書道にたしなみのないワタクシには、読めないような字を書く人というイメージが強い。
県展を見に行っても、素通りしてしまうのが「書」のコーナー(^_^;)

友人の名前が埋め込まれているというその「詞」は、書を知らないワタクシにも読めたし、理解できた(*^_^*)
おそらく若い「先生」なんだろう。
勢いがある「書」だと思った。

たまたま拓郎さんの「世捨人唄」を聴きながらその記事を読んでいたからか、拓郎さんを聴いていた時代に出会った人のことを思い出した。




「先生」という肩書とは無縁の、手相見のおじいさんのお話…。

高校生の頃。
日中はガソリンスタンド横に、リヤカーを改造した屋台のようなものを置いて、そこで手相を見てくれるおじいさんがいた。
学校から近い場所だったので、試験終わりなどに、友達数人と連れ立っては通った。
悲劇のヒロインの世界に浸っているとき(苦笑)は、ひとりで行った。

行列ができたりはしていなかったが、たいていの場合、先客がいた。
それは他の学校の子だったり、同じ学校の子だったり。
女子ばかりで、男子はほとんど見かけなかったような記憶がある。
お客さんは高校生だけでなく、大人もいた。

このおじいさん、手相を見ながら、ひとことふたことしゃべって、障子紙を自分で切ったような紙に、さらさらっと絵と字を書いてくれるのが常。

高校3年間で、10回くらいは行ったかも。
ワタクシの場合、言われることも書いてくれるものも、毎回ほとんど同じ。
たった一度、いつもと違う絵と書だったことがある。
絵と書は違っても、言われた内容が違ったかどうかは、記憶があいまい。

手相見の料金は10円。
ワタクシたちは、10円手相のおじいさんと呼んでいた。

ワタクシのお小遣いが月に500~600円程度の頃だったけれど、それにしても10円は安すぎた。

10円だったから、通えた…(苦笑)

そのおじいさんに、いつも言われていたのが「将来、あんたはアナウンサーになったらいい。アナウンサーが向いている。男がみんなバカに見えるから、どうせ結婚せずに、職業婦人(笑)になるだろうし…」だった(^_^;)

当時も今も、アナウンサーという職業に、興味はない。
それに、ワタクシは結婚した。
そして、専業主婦の時間が圧倒的に長い。
つまり、あのときの手相見は、少なくともワタクシの未来については、当たってはいない。

高校卒業後、一度は大都会へ出たものの、夢破れて、否、自分の意思で破って(苦笑)故郷に戻った。
高校の制服姿から、OLの制服姿になったワタクシ、その手相見のおじいさんを街でお見かけして、懐かしいとは思っても、幸か不幸か、手相を見てもらいたい気持ちになることは、もう一度もなかった。


ネットって、素晴らしい。
10円手相のおじいさんのことは、検索してもさすがにわからないだろうと思いつつ、この記事を書くにあたって一応調べてみた。

すぐに「村上桂山さん」というお名前が判明。
OL時代のワタクシが、繁華街でたまにお見かけしていた数年後には亡くなられ、彼を偲んで置かれたお地蔵さんが、その繁華街にあるそう。

そのお地蔵さんの裏側には「つらかろう おれも乞食を五十年」と刻まれているとか。
それを知って、何だか切ない気持になった。

ワタクシの知っている生前の桂山さん、まさしくそういう、まるで「よすてびと」のような風体風貌の人だった。
そんな外見でありながら、近寄りたくない…なんて思わない、不思議な雰囲気の人だった。


さて。
ワタクシも素晴らしい(笑)
もっとあったはずだけれど、当時書いてもらったものが、「少女mikelanの小箱…笑」の中から、3枚だけ見つかった。
さすが、捨てられない「オンナ」…(笑)
たぶん、10枚くらいはあったはずの中で、1枚を除いて、ほとんど内容が同じものだったので、同じ2枚と、違う1枚だけ残したんだと思う。

手相見2 手相見3 手相見1


八方美人・アマノジャク・空想家は、当たっていると思う。

社交家ではない。
これでも、ワタクシ「超・人見知り」(笑)
昔も今も、「ひとり」でいることがいちばん好き。

国際的美人ってどういう意味?(笑)
日本では美人の部類に入らないってこと? 
ジャングルのようなところなら、美人ってことなのか?(爆)

それに、アタマはよすぎるどころか、高校時代「現国」以外は、赤点ギリギリの教科もかなり多く、なんとか卒業できたクチなんだけど…。

オトコはイカレ○○○と思ったことも、一度もない…はず(^_^;)


ところで、桂山さん。
「ヤケクソヨロシイ」の意味は、現在のワタクシなりの解釈でいいのでしょうか?
ワタクシ、確かに昔からそういう性格だったと思うし、これからはなおさらそう生きようと思っていたところなんですが…(^_^;)

見料の10円を払うと、おしいただくように受け取ってくだったあなたの姿、今、はっきりと思い出しています。
その節はお世話になり、ありがとうございました<(_ _)>


拓郎さんの「世捨人唄」を聴きながら、「書道家の先生」の記事を読んだことで、さらさらっと筆を進めていた桂山さんの「孤高」とも思える姿と桂山さんの元へ通った自分の姿を、突然思い出した、という次第…(^_-)

category: 雑記(日常・雑感)

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