まとめ買いではないけれど、高中正義さんのライブDVDが、増税前に発売されるのを知ってすぐに、ネットで購入。
でも、けっこう割引がある商品だったし、たぶんあまり値段の差はない、と思う(^_^;)

食料品・日用品・調味料では、買い置きが全然なかった醤油とトイレットペーパーとオリーブオイルを購入。

トイレットペーパー以外は通常在庫分として購入。
なぜなら、これらは必ず今後も目玉商品としての安売りはあるはず。
そういうときに買った方が安い、と思う。

トイレットペーパーだけ、いつもの倍量を購入。
うちでは、トイレットペーパーは、コープ商品の決まった銘柄しか買わないんだけれど、これは絶対に安売りがない商品だから(笑)

そして今日…。

ワタクシからの指令は、何も出していなかったのに、相棒がワイン2箱(うちでは大容量の箱型タイプのものを買っている)提げて、ご帰還\(◎o◎)/!

ガソリンは少量入る状態ではあったけれど、本日はポイント2倍デーじゃないし、購入金額が1000円未満だとポイントがムダになるから入れなかったそう。
しかし、ダブル増税5円もの値上がりは厳しい(>_<)

【2014/03/31 21:51】 | 雑記(日常・雑感)
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ちゃんとした文章を書く時間がないので、とりあえず桜の写真(*^_^*)

さくら6

さくら4

さくら2

さくら1

さくら3

撮影日  2014.3.28
撮影場所 西予市宇和町明間地区

この周辺は、川沿いに400本以上の桜。
田舎の母の家へ行くときによく通る場所なんだけれど、桜が咲いている時期に通ったのは、この30数年の間で今回が2度目。
一度目は、父が長期の入院中だったから、桜を楽しむ気分ではなく…(-_-;)
今回は、平日の午前中ということと、まだ満開にはなっていなかったこともあって、お花見をしている人は誰もいなくて、パトカーだけが巡回中(^_^;)

【2014/03/30 16:09】 | 旅・お出かけ記録
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とりあえず家から一歩でも外へ出たら、必ず「春」に出会う今日この頃…(^_-)-☆

菜の花1

3月の初めの頃と比べると、もっと&もっと&もっと…「春」っていう感じ(笑)
一昨日~昨日は、ちょいと遠出。
そして、今日は友達と「おしゃべり」の約束をしていたので、またまたお出かけ。

晴れ女なので、雨に降られることもなく「春」をいっぱい感じたここ数日間。

【2014/03/29 21:13】 | 旅・お出かけ記録
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この辺りのは5分咲きくらい?かな。

場所によっては満開に近いのもあるし、まだ2~3分咲きのところも…。

【2014/03/28 12:32】 | 携帯から
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昨日からこんなところにいた(笑)
ようやく携帯が使える(^o^)/

【2014/03/28 08:54】 | 携帯から
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先ほどからワタクシの背後(パソコン机の後ろにテレビがある)で、相棒が音楽番組の録画を見ている。

Boz Scaggs の 特集みたいで「We're All Alone 」をメインに、彼の楽曲が繰り返し流れている。

そういえばBoz Scaggs は、しばらく聴いていないかも。
懐かしい→Boz Scaggs 「We're All Alone 」


【2014/03/26 20:28】 | 音楽
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お彼岸も過ぎ、我が家にも「春」が来た(^_-)-☆
          ↓
水仙

手のかからないものしか植えてはいないけれど、これからは、花も楽しめる「季節」…。
ところが、その一方で「春」を感じるちょっと迷惑な訪問者が、どうやら居座ったもよう。

何日か前、首は多少動かすものの、身体はじっとしたままで、まったく動こうとはしない鳩を庭で発見。
食料になりそうなものを探している姿に見えなかったことは確かなんだけれど。

その翌日、庭から小枝をくわえて、別の方向へ飛んだのを目撃。

うちの庭では、のら猫たちがよく昼寝をしている。
それなりに危ない場所のはずなので、まさか巣作りはしないだろう、ここへは隙を狙って小枝を拾いに来ただけ、と思っていたのだが…。

遊びにきてる猫どもは、全員がかなりのメタボ体型(^^ゞ
木には登れない。
それを確認できたからなのか、いつのまにか巣作りを始めていて、気がつけばもうかなり完成に近づいた様子(~_~;)
ここまで完成してしまったら、払い除けるのもかわいそう。

朝早くから鳴いて安眠の邪魔をするし、フンも落としていくし、少なくともワタクシにとっては「平和の象徴」…じゃない(^_^;)

ちなみに、この周辺の「やつら(笑)」は、「ぽっぽっぽ」じゃなく「くるっくぅ~」って鳴く(…ように聞える)

【2014/03/25 14:16】 | 生き物
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「それ」は、この2ヶ月ほどの間、ワタクシにはず~っと見えていた。
でも、なぜかご当人には見えなかったらしい。

そして昨日「それ」を置いたままお引っ越し。

道路をはさんで向かい側の、集合住宅の中の一軒。
入れ替わりがかなり激しい賃貸住宅なので、そのお宅にどんな方が住んでいるかも知らないまま。

毎日「それ」がよく見えるワタクシとしては、そのことを言ってあげる機会がないのが、とても気になっていた。

昨日、引っ越しのトラック。
ようやく「それ」は見つけてもらえるんだな~と思ったんだけれど。

そこにあるのに、なぜずっと見えなかったのか、まして、引っ越しの際にも気がつかないなんて、いったいどんな「死角」?(>_<)


「それ」は、風の強い日に物干しざおからはずれてベランダの外壁に引っかかったままだった、大判のバスタオル。
ここ数日の間には、管理会社から担当の人がくるだろうから、今度こそ見つけてもらえる…?はず(;一_一)


【2014/03/24 16:40】 | 雑記(日常・雑感)
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昨年12月にも似たようなテーマがあって、今回と同じくSOPHIAのことを書いたので…→2013.12.11の記事ほとんど同じ内容になるかも、と思いつつも、このテーマで更新。


去年の今頃は、そろそろSOPHIAのツァーが始まるというので、体調に不安を抱えながらも、やっぱりワクワクしていた、と思う。

一年後の今…。
SOPHIAを好きなことに変わりはない。
が、注文していたDVDが今までと違い、驚くような早さで届いても、ちっともワクワクはしなかった。
それは、熱が冷めた、というひと言では片付けられない、と思ってる。

ま、人のこころってものは、非常に「フクザツ」ということ…かな(苦笑)



以下は、現在の私があくまで個人的に思っていること。












まとまった時間が取れなくて、結局は見終わるまでに数日間を要するというコマギレ観賞となってしまったが、、昨年夏のSOPHIA武道館ライブDVDをやっと最後まで見た。

届く前も、また、届いてからも、ワクワクどころか、見たいという気持ちにはなかなかなれなかった。
このまま見なくてもいいかな、という気持ちもあった。

それでも、昨年末の段階では、今よりもっとモヤモヤ気分だったことを考えると、少しは変化。
モヤモヤ感がすっかりなくなったわけではなかったが。

気持ちに変化が出てきたのは、10才ほど年下の友人から、どうやって「更年期」を過ごした?と聞かれたことがきっかけ。


年齢的には当然「更年期」に当たる時期を過ごしてきているはずなのに、今のところ、「こころ」の面では、いわゆる「更年期」的な症状はほとんどない。(「身体」の面では、一昨年の発症の根本の原因は、おそらく「更年期」によるものだろうと言われた(;_;)

今からちょうど7年前に、初めてSOPHIAのライブを経験して以降、現在まで私は、SOPHIAだけでもなんと40本以上のライブへ行ったらしい(笑)から、きっと「こころ」が「更年期」を感じている時間を持たなかった…ということなんだろう。

その友人は、しっかり「自分」を持っているので、これからの時期をマイペースで進んで行ける、と思ってる。
だから、私自身の「SOPHIA経験」は、彼女には何の参考にもならないんだけれど、私にとっての「SOPHIA」の存在は大きかったと思う、ということだけは言った。


その後、そうか、SOPHIAは私にとっては「救いの神様」だったのかも?と思うようになった。

そう思ったことで、モヤモヤ状態から抜け出せない気持ちが少しばかり動く。


リーダー氏のツィッターや公式ページやメルマガを目にすると、精神衛生上、非常によろしくないので、今もほとんど読まないでいるが、値段高~いと思いながらも最近の雑誌は2冊買った。
ROCKREAD 052&Motto2 vol.4
2.jpg


この行為、「救いの神様」ならば、それにすがってみよう~なんて気持ちとは、まったく違う。
幸か不幸か、私はそういうふうには生きられない…(^_^;)

これだけの数のライブにも行ったことだし、それならばもう「毒を食らわば皿まで…」みたいな気持ち…とでも言えばいいのだろうか(・。・;

つまり…。
ただ単に「救いの神様」の正体をとことん見極めたくなった。
SOPHIAにハマったのも、これとまったく同じ思考回路(^^ゞ


最近の雑誌だけではなく、部屋の隅に放置していた、少し前の雑誌なども引っぱり出して読んだ。
3.jpg

会報も読み返したり、ネット上での発言や「文章」もあらためて読むことにした。
また、それらを読んでいるうちに、思い当ることがあって、15周年ツァーのときのパンフレットも探し出した。
とくに、トモくんと都さんと黒柳さんのページを再確認したかった。
1.jpg


そんなこんなをしているうちに、自然に気持ちが武道館ライブDVD観賞という方へ向いた。



昨年夏の武道館ライブは、深くこころに沁み入るライブだったし、楽しかった。
今も、あのときの感動を思い出すことがある。
その気持ちに、けっして揺らぎはない。

しかし…。

昨年秋頃からの一連のことを考えると、DVDを見ることであのライブの印象が変わってしまうんじゃないかという怖さがあった。


だから、相当の覚悟(苦笑)でDVDを見た。

結局…。
映像から感じたものは、あのときと同じで、素直に「SOPHIAにありがとう~」だった。

そういう気持ちになれたことが嬉しかったし、また、ほっとした。


当日、ライブが始まってすぐ、都さんの「音」がいつもよりも、やや「攻めてる感」が強いと感じたことは、DVDでもやはりそう感じる。

松岡さんの「歌」の表現が以前より広がっただけではなく、深みもとても増したなぁ~と感じたことも、ジルくんは今回とても落ち着いている(^^ゞと感じたことも同じ。

黒柳さんはいつもと変わらない自然体と感じたこと、トモくんが演奏もしゃべりもガンバってると思ったことも「エンドロール」の演奏中に、今日はここがトモくんの「攻めポイントだったか」と、ややハラハラしたことも、5人全員がそれぞれ「自分の意志」で演奏をしていると思ったことも含めて、当日の印象とほとんど変わらなかった。


ただ、当日気がつかなかったことは、松岡さんの表情。
これは、顔だけじゃなく全身から溢れ出ているように感じたこと…なんだけど。

遠いとはいえ、とてもステージがよく見える席だったし、スクリーンの方もよく見えたけれど、ああいう「表情」だったとは、あのときはわからなかった。

途中のMCで会場の半分くらいの人は泣きそうな顔してる、と言った松岡さんの方が、よほど「泣いている姿」に、私にはそう思える。


実は、ライブ当日に抱いたわずかな「違和感」がふたつ。
ひとつは、一曲目の「Eternal Flame」を演奏後、松岡さんがいつものように「SOPHIAです」とは言わずに「木へんに公職選挙法の公…」と、松ヲタでおなじみの言い方で、まず自分の名前を言ったこと。
もうひとつは、最後の「White」

名前を言ったことの記憶はちょっとあやふやになりかけていたけれど、その記憶は正しかった。
今までのライブで、メンバー紹介をしても、自分自身の名前を言うことはなかったから、当日ちょっと驚いた。
名乗って当然のことではあるけど、なんで「SOPHIA」と言わずに自分の名前?…と、あのときはそう思った。

最後の「White」は、あの日のセトリから考えると、また「未来…」というものを見据えているのであるならば、そういう観点から考えると「なるほど」とは思う。

当日は、あの曲の由来を何かの情報で見たことがあったから、なぜ、ここで?という思いが頭をかすめながらも、「チカラ」のある楽曲なので、素直に歌詞がこころに入ってはきた。
…が、ずっと頭の隅っこで、あの曲のことが引っかかっていたことも事実(~_~;)

このふたつの違和感…DVDで見ている途中もやっぱり同じ。

全部見終わった今は…。

でも、それはそれでいい、と思えてきた。
何もかもすべて「共感」するというのは、ある意味怖いこと。


あのライブは楽しかったし、感動した。
だから、もうそれだけでじゅうぶん。


それならば、モヤモヤ感はないはず?…なんだけれど。

人のこころはそんなに簡単なものではないから、ややこしい(苦笑)



雑誌などをあらためて読んだことで、リーダー氏自身がとてもSOPHIAを大切に思っている(とてもこだわっている)ということだけは、よくわかった。
あれほど努力もして、着実に「チカラ」をつけてきているのだから、個人活動だけに専念した方がもっと幅広く違う活動もできるだろうに、ずっとバンドを続けている…ということに対して、以前から私が勝手にそうなんだろうと思っていたことではあるが、彼にとってSOPHIAが必要なもの、ということも、やっぱりそうなんだ、とあらためて感じている。

「理由は言えないけれど、今は5人のSOPHIAができない」ということについても、「言えない&言いたくない」ことは誰にでもあること、と思うから「言ってほしい」とは思わない。

ここまでに関しては、自分の中のモヤモヤ感はないことが判明。


モヤモヤの正体は、やはり「MICHAEL」に関すること。
これに関しては12月の記事で書いたことと、今も同じ気持ち。

まず、運営の酷さ。
「ライブ」をすることに関しての、ああいう告知方法では、反発を感じたり、疑問を感じたりした人がいて当然だと思う。
たとえ、その時点でちゃんとしたことが決まっていなくても、スマートな「発表」のやり方は工夫次第でいくらでもできる。

そのうえ、運営側もリーダー氏本人も「言葉」の使い方・選び方が、あまりにも…。
あれに関しては「サイテイサイアクの方法」だった、と今もそう思ってる(>_<)
非常に残念。


3人で活動するのが、絶対にいけないこと…なんては思っていない。
そりゃ、フクザツ気分ではあることは否定しないし、抵抗感も非常に強いけれど。
逆に、単純な興味もある。

CDを聞いたかぎりでは、拒絶感は起こらなかった。
これらの楽曲をライブで演奏するときは、どういう表現をするのだろう、と思った。
松岡氏の表現力は素晴らしい、といつも思ってる。

「東京」という楽曲には新しい可能性も感じた。
この先に、ホントに未来のSOPHIAがあるというのならば…ね。

でも…。

申し訳ないけれど「大天使」とか「〇〇イ・〇マ」とか言われても、共感するものがない。
それは、一応「仏教徒」の家に生まれ育ったからというだけじゃなく、「偶然」を「必然」だと思いこむことは、「キケン」でもある、という考え方を持っているから。
それに、そういうことはこころに秘めておくものだという考え方でもある。

もちろん、これは考え方の違いなのでしかたない。

ただ、雑誌インタビューの中で、いきなり一方的に「僕の中でMICHAELはSOPHIAなんです」と言われても、当方としては「それはあなたの中ではそうかもしれないけど…」と、そのページに向かってひとりつぶやくしかなかった。

公式ページや会報、ツィッター、そして雑誌などあちらこちらで、後になって中途半端にいろいろポロポロと言われてもなぁ~って、そう思ってしまう。


当時、すぐには語れなかったのかもしれないが、後になって「実は…」なんて語るよりも、それならばいっそ「男は黙って…」を一生貫いて「行動」だけを示してくれた方が、ずっとずっと共感できる。(と思う)

ま、いろいろと読んだ者が、こう言ってしまうのも何だけれど…m(__)m


少なくとも、あのMICHAEL発表の際に「信頼されていない」と感じたことだけは、これからもけっして消えないだろう。

しかたなかったんだろうという「それなりの理解」は、しているつもりではあるが、あのときの気持ちは消えないし、消さない(^_^;)

なぜなら、この年齢でロックバンドのライブへは行ってるヤツだもの(笑)



以上、まったくの個人的見解<(_ _)>



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【2014/03/23 14:55】 | SOPHIA
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電話というのは「ライフライン(命綱)」だと思うんだけれど…。

田舎の母親宅では、この数ヶ月の間で、何回か電話がつながらないというような不具合があった。

電話中に雑音が入るとか、途中で切れることもあるという状態が多かったけれど、ずっと話中になっていて、つながらないことがあり、調べると、受話器が外れているということだったが、実際には受話器は外れていない。

そのときは、しばらくするとなぜか自然に回復した。

家の電話機自体の不具合かと思ったが、なんと近所の数軒が同じような状態だったらしい。
結局、そのあたり一帯の回線の不具合。

後でわかったことは、その近辺では、母親宅ももちろんのこと、各々の家それぞれがNTTへ連絡をして、そのたびに何度か修理工事があったらしい。

で、それから数ヶ月過ぎた今回。
またずっと話中。
急ぎの用事ではなかったけれど、2時間以上も電話がつながらないのは、母の年齢を考えると不安。
調べると、今度は、回線は空いてるという音声が流れた。
でも実際は話し中状態でつながらない。

携帯の方に電話しても出ない。
母の携帯電話は、外出先で移動手段のタクシーを呼ぶため用。
日頃ほとんど、携帯電話を受けるという習慣がないので、おそらく出ないだろうとは思っていたのだが、家の電話はつながらなくて、携帯にも出ないとなると、やはり心配になる。

NTTの電話故障の番号へかけると、音声テープに90秒で用件をすべて録音せよ…と指示された。

故障の窓口が録音対応というのに、まず驚いた。
最近は、携帯電話があるから、一般電話の故障なんて大したことじゃないってこと?

しかも、たった90秒で母の電話番号と名前、こちらの電話番号と名前、そして肝心の用件を言えるかっ…と一瞬頭に血が上りかけたが、ここは緊急事態。
「超・早口」で必要事項を言って、電話を切った。

待つこと15分くらいだったか、思ったよりは早く連絡があり、これは母親宅の電話機の故障ですねと軽くあしらわれた。

私が以前にも同じようなことがあったということを、かなり強く言うと、先方はあっさりと、そうですね〇月〇日に工事していますね…と。
そこまでわかっていて、まずは利用者側の電話機の故障だと断言するのがマニュアルらしい。


結局、修復工事はしてもらえて、回線はつながったのだけれど、家の電話機の故障と言われた時に、私があっさり引き下がったらどうなっていたんだろう?


【2014/03/21 21:46】 | 雑記(日常・雑感)
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