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意外な展開 

定期的に通っている病院は、本来は典型的な「3分診療」型。

ワタクシの場合、今のところは薬をもらうためだけなので、特にそれ以上の時間は必要ないんだけれど、主治医は、ユニークな人で、ときどき「?」と思うような質問をしてくる。
もちろん、それはワタクシの病気に関連することではあるらしいんだけれど、質問の仕方がストレートではないから、その真意をはかりかねる…(^_^;)

ちなみに、主治医はかなりの年配者で、病院の中での地位も高い(医師の名前一覧の最初の方に記載)

昨日は、突然「あなたは、日頃あまり遠くへ行くことがないのかな?」と聞かれたので、「今年は、今まで行ってたライブがないので、遠出の機会が減っています」と答えた。
それに対して「ライブへ行くって、それはどんなジャンル?」と聞かれた。

「ロックバンドです」と答えると…。

「ほほう、ロックと言えば僕もプリプリくらいは知っているよ。 あなたの年齢だと韓流なんかにも興味があるんじゃない? 今度、KARAが岡山に来るよ…」と。

その時点で、驚く。
「KARA」なんて、うちの相棒クンは絶対に知らない(^^ゞ

ワタクシが「私は韓流には興味がないんですが、岡山に来るっていうのはなかなかないことですよね」と答えると、「そう、正規じゃないルートなら、まだチケットは入手できるけれど、かなり高額だね」…(~_~;)


えっ? 
正規じゃないルート? 
そんなのまで知ってるんだ! と驚いていると…。

先生は、自分の携帯のストラップを見せながら、「これ、アムロちゃん。埼玉のスーパーアリーナライブのときのもの…」と言い、続けて「でも、アリーナ会場は広すぎてアムロちゃんが遠かった」…だそうで(笑)

ワタクシが「彼女はプロに徹してる感じがします、ライブはよかったでしょう?」と聞くと、先生は「うん、あのステージはすごかった、ちょっとくらい手抜きしてもわからないのに、彼女はホント、全力のライブをするねぇ」と、にっこり。

最後に「やっぱり、生のライブはいいよね!」の言葉で、診察は終了(^O^)/

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第1892回「ごはんは硬め派?柔らかめ派?」 

FC2 トラックバックテーマ:「ごはんは硬め派?柔らかめ派?」



ご飯は硬めが好き。
そういえば、食べ物全般において「硬め」が好きみたい。

ラーメン・うどん・そば・パスタ・とうふ・せんべい・プリン…少なくともこれらは「硬め」じゃないと、ちゃぶ台をひっくり返すかも(^_^;)

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第1891回「寒い日に美味しい!何鍋が好き?」 


FC2トラックバックテーマ 第1891回「寒い日に美味しい!何鍋が好き?」



確かに、寒い日の鍋は美味しい。

しかし…。
極寒の日でも、心の底から鍋を食べたいなぁ~と思ったことが、実はほとんどないような気がする。
鍋は、けっしてキライなわけじゃないし、実際に食べると、どんな鍋でも美味しいって思うけど。

自分が意識していない、何かがあるんだろうけれど、食べたいとは思わない理由が、わからない。
だから、大好物というわけじゃないからだ…と思うことにしてる(苦笑)


ホントは、食べ物の好き嫌いって、なかなか奥が深いのかも…(^_-)

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ホントに食べたいのなら… 

先日の寄り道「太山寺」からの帰り、さらに寄り道して、じゃこ天とあげ巻を購入。

mikelan家では、じゃこ天を食べるなら宇和島産、その宇和島産の中でも、薬師神かまぼこさんのもの、とほぼ決めている。
しかし、さすがに太山寺から宇和島までは遠く、寄り道とは言えない。

で、松山駅改札口横にある、ワッキーのテレビ番組の中で「じゃこ天おばちゃん」の店(現在は、おばちゃんは、もういらっしゃらないけど)で有名になったところへ行った。

2014-9-26-1.jpg
   ↑
安岡蒲鉾店のあげ巻。
じゃこ天の方は写真撮るのを忘れた(苦笑)

この安岡蒲鉾店さんのじゃこ天も、とても美味しい。
相棒の実家へ帰省したときは、購入できる場所が私たちの行動範囲から少し離れているので、あまり買う機会がないだけ。
いずれにしろ、好みのじゃこ天は買える場所が限られているから、入手するにはわざわざ遠回りをするなどの、それなりの労力が必要…というか、そう簡単には美味しいものは食べられません(^_-)


このとき、駅の駐車スペースは全部ふさがっていたから、私だけが改札横のお店へ。
相棒が車に残っているとはいえ、そんなにゆっくりはできない。

感じのいいお姉さんに何にしましょ?と聞かれ、私がじゃこ天10枚と、あげ巻を…と言いかけたあたりで、横に人の気配。
見ると、私よりは年配のご婦人が、私にでもなく、またお店のお姉さんにでもなく「私、急いどるんよ、今度の列車に乗るから」とだけ言った。

「私も急いどる!」と思いつつ、改札向こうの①番ホームを見たら、列車を待つ人の列はけっこう伸びていたが、列車はまだ入線もしていない。
下り特急が到着して、それが折り返しの上り特急列車になることは知っている。
まず、乗客が降りて、さらに座席転換も車内清掃もある。

まだじゅうぶん時間はあるじゃん、と思った。
それでも、お姉さんが「こちらの方を先にしてあげてもいいですか?」と言えば、「どうぞ」と言うつもりはあった。

が、お姉さんは、プロ。
そのまま私への接客を続けた。

ご婦人はさらに、やはり私にでもお姉さんにでもなく、ひとりごとでも言っているふうに「私、今から列車に乗るんやけど」「ここのは美味しいから列車の中で食べるんよ」と言っている。
私の頼んだじゃこ天10枚を、お姉さんが数えながら袋に入れているときも、「あ、列車が来た」「私はあれに乗るんよ」と、だんだん声が大きくなっていく…(-_-;)

真横に立たれたまま、そこまでひとりごと状態で言われ続けたら、さすがに私の「優しいこころ(苦笑)」はすっかり消えてしまった。
そういう人とは関わりたくない。
遠まわしに何度も言うことで、自分が思うように人を操れる、と考えている様子が、非常に不愉快だった。

お姉さんの方も「あの車両は、これから車内清掃するので、まだすぐには発車はしません」と、きっぱりした口調で言いながら、私が頼んだものを手際良くそれぞれ袋に入れ、会計してくれた。


ホントに食べたいなら、少し早目に駅へ来ればいいだけのこと。
なんらかの理由で早く来られなかったのなら、そして、まにあわないかもしれないと思ったのなら、直接私に、自分は急いでいるから先に買いたい、と普通に頼めばいいだけのこと。


ひとりごとのようにわめいているだけでは、何の意思表示にもなっていない。
わがままなことを言っている、としか思えない。

少なくとも、私にはそうとしか思えなかったし、その人に自分と「共通するもの」を全然感じることができなかったので、目も合わさなかった。


でも…。
あのご婦人からすれば、私はきっと相当のイジワルだったんだろう(-_-メ)

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すぐ忘れる…(笑) 

いつも読ませてもらっている「Another Days」の福助くん。
「コドモ」のときでも、ほとんど悪さをしなかった次男の大吉くんに比べると、三男の福ちゃんは、今がちょうど「破壊王」の時期らしい。
さっき読んだ記事の彼の顔には大笑い。

その場ではちゃんと反省してるんだよね。
ただ、すぐに忘れちゃうだけだよね、福ちゃん(^^)/

昔、うちで飼っていた子にもこういう性格の子がいて、あまりのいたずらぶりに、初めは叱って、次はあきれて、最後には笑うしかなかったことが、懐かしい(^_-)

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お弁当の曲(笑) 


      ↑        
プロコル・ハルム 「青い影」

今日はこの楽曲を無性に聴きたくなって、昔の洋楽ばかり入ってるCDの中に入ってたはず…と探したが、なぜかそのCDが見当たらないので、某サイトでリピート(^^ゞ

レコードは持っていないけど、よく聴いていた。
高校生のとき、校内でいつもお昼休みに流れていた曲。

つまり、ワタクシには、この往年の名曲=お弁当(^^ゞ

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お遍路さん 

まだ衣替えしていないので、テキトーに長袖を引っぱり出して着る今日この頃。
いつのまにか、季節はすっかり「秋」らしい(^_^)


さて、今日は太山寺でたくさんの方々を見かけたので「お遍路さん」のことを書こうと思う。


四国内で生まれ育ったから、お遍路さんの存在は幼い頃から知っている。
その頃は、まだ自家用車は普及しておらず、当時、お遍路さんといえば、歩き遍路のこと。
四国内にある「88ヶ所」のお寺に全部お参りすると願いが叶うので、白い装束でお寺巡りをする人がいる、と聞かされていた。
四国各地に点在する札所を歩いてお参りすることは大変なことで、途中で亡くなってしまう人もいるから、「白装束」は「死」を意味するとも聞かされた。


当時住んでいた家は、遍路道からは外れており、頻繁にお遍路さんが通る場所ではなかったけど、市の中心部へ向かう街道沿いには面しており、周辺はさまざまな業種の店舗が軒を連ねていたからか、家の前でもたまにお遍路さんがお念仏を唱えることがあった。

そういうときに、祖母や母が「お接待」をしていた姿は、今でも覚えている。
幼児mikelanも、見よう見まねで一緒に手を合わせた。
祖母や母からは、あの人達の中には本当のお遍路さんとは言えない人もいるけれど、あの姿で念仏を唱えているかぎりは「お接待」はするものと教わった。

「お接待」は、少なくともその当時、ワタクシの住んでいた地域では、ごく自然な風習だったんだと思う。

祖母は信心深い人で、毎月一度は必ず「お大師さん(51番札所の石手寺)」へお参りしていた。
幼かったワタクシには信仰心というものはまだ芽生えておらず(今もないけど…苦笑)お大師さんへ行った祖母が「名物の「おやき(平べったい焼き餅)」を買ってきてくれることが楽しみだった(^^ゞ

信仰心はなくても、「お遍路さん」は「敬うべきもの」という刷り込みが、幼児期になされたことは間違いないように思う。



一方、相棒の母は、札所が近くにない土地で、しかも九州育ちの母親に育てられ、その母親から「歩き遍路」は物乞いだと教わったらしい。
母自身は四国霊場そのものへの畏敬の念はもちろん抱いており、近年はもう少し若ければ「息子」に88ヶ所巡りに連れて行ってもらえたのに、と言っている。

で、その「息子」である相棒は…「霊場巡りは、何か悪いことをした人が罪滅ぼしのためにやっているんだ、オレは何にも悪いことはしていないから、お遍路なんかする必要がない」と、常日頃から豪語してる(苦笑)
そう言いながらも、札所へ行ったときは、しっかりお参りしてるけれど…(^_^;)

「遍路」及び「お遍路さんへのお接待」は、四国独特の風習ではあるけれど、地域や人によって、また時代によって、その捉え方には違いがあると思う。



いわゆる「お遍路ブーム」は、ワタクシが社会人になった頃には、すでにあった。
その頃は、車で巡るのが主流になっていて、歩き遍路の方が少数派になっていた。
歩き遍路が減ったというよりは、誰でも手軽にお寺巡りができる時代になったということだろう。

当時の勤務先は、本社が東京にある会社の営業所で、男性社員は全員が転勤族。
社風が穏やかで、社員は比較的紳士的な人が多く、仕事より私生活が大事…みたいな人が多かったかも。
四国へ来たからには、次の赴任先へ行くまでの約2年の間に、88ヶ所巡りをして納経帳を埋めるのが目標という人がけっこういたのには驚いた。
社内的にもちょっとしたブームだった。

自家用車で巡るその人達は、休みを利用して数ヶ所ずつ区切りながらお参りしていき、納経帳がご朱印で埋まっていくことを楽しみにしていた。

バス会社のツァーもけっこう盛んになってきており、同僚の女性社員のお母さんは、長年の悩みから解放されたくて、ひとりで88ヶ所巡りのバスツァーに参加し、帰ってきたときには納経帳を抱きしめながらこれで極楽へ行ける、と泣いたとか…(^_^;)

そういう方々に対しては、みんな「ブーム」に乗っかってるなぁ~というのが、申し訳ないけどその頃のワタクシの正直な気持ちだった。
スランプラリーじゃあるまいし…とも思っていた。


それから月日が流れ、いつ頃だったか、某国営放送で歩き遍路の番組が放送されて以降、今度は現代風の歩き遍路の方々が急増。
その流れは現在もまだ続いており、今では歩き遍路さんを見かけない日がないくらい。

歩き遍路には「体力とお金と時間」が必要。
今の時代の歩き遍路は、ある意味では、恵まれた人だけができること。

みなさん、何を思い、何を願って歩いていらっしゃるんだろう。

ワタクシ的には、体調に問題さえなければ、そしてお金の余裕さえあるならという大前提つきではあるが、歩き遍路に魅かれるものはある。
しかし、それはけっして信仰心からではないので、納経帳を携えて行くことにはためらいがある。
いわば長距離ウォーキングとして、いいコースだろうな、という気持ちや、ずっと歩いたら「こころ」がどう変化するのだろう、という興味の方が強い。



最後に「お遍路さんへのお接待」の経験談を…。

本来、お接待は自発的にするものであって、頼まれてするものではない。

しかし、mikelan家は遍路道からも幹線道路からも外れているので、歩き遍路さんが立ち寄るような場所ではないのに、お接待を「頼まれた」ことがある。
ピンポンを鳴らして我が家を訪れたその見知らぬ方に、四国遍路のものですが「お接待」をお願いしたいと言われたときは驚いた。
それなりの格好ではあっても、ホントのお遍路さんではないことはすぐにわかった。
子供の頃に見た、そっと軒先に立ち、ただ念仏を唱え、お接待がなくても一礼し黙って去って行く方たちとは、全く違った。

が、子供の頃から「お遍路さんは敬うべきもの」と教わってきたワタクシには、やはりそれを断ることはどうしてもできなかった。
訪問販売や宗教勧誘の方々には、きっぱり断れるのに…(^^ゞ)

飲み物とお菓子だけを差し上げたとき、その方も、それ以上欲しい(お金)とはおっしゃらなかったのは、一応「お遍路さん」の格好だったからだろうか?(苦笑)

近年は、スーパーの入口横などで托鉢している方を見かけることも増えた。
店の駐車場までは車で来て、物陰でお遍路さんの格好に変身し、何食わぬ顔で托鉢する人を偶然目撃したことがあり、そのときはイヤな時代になったな、と思った(-_-;)

そんなことしていたら「極楽」へは行けないよって、こころの中だけでつぶやいておいたけど。



しかしながら、納経帳も持たずに、たまにドライブ途中の寄り道でお参りする我が家のふたりにも、「極楽」への道は拓けそうにもない…か(苦笑)

[edit]

寄り道の「太山寺」 

先日、所用のため、みかん国へ出かけたときのこと。
帰り道からは少し外れるけれど、52番札所が近くにあるらしいので、用事が終わった後でちょっと寄り道しよう、ということになった。

ナビに従い、狭い道を進む。
この辺かな?と思ったら、いきなり階段が見えた。
どうやら駐車場はもっと先らしい。

大山寺7

駐車場のど真ん中で昼寝していた猫に、そのままでは車を停められないからと何度も声をかけて、ようやく起きてもらい、写真も撮らせてもらったところまでは、何の問題もなかったんだけど(^^ゞ

大山寺1

その駐車場から先、本堂までは相当な急坂を250メートルあえぎながら登り、最後にまた階段。

大山寺6

大山寺5

大山寺2

大山寺3

大山寺8

個人も団体さんも、このお寺で出会った人全員が「白装束」のお遍路さんスタイル。
この女性ばかりの団体さんのバスには「天女…」という団体名。
天女さんたちは、この坂はきつい、本堂はまだ先ですか?と口々に言いながら登ってきた(笑)


太山寺(たいさんじ)の本堂は国宝
       ↓
大山寺4


「ちょっと寄り道」にしては、かなりの運動量で汗の量は半端じゃなかったけれど、ほんの少しだけ背筋が伸びた気持ちになるひととき…でした(^_-)

[edit]

「数字」 

7万キロ

今の車に替えて、4年と3ヶ月ほど。
若い頃みたいに、遠くまで旅することは少なくなったけれど、年に数回の帰省先が、けっして近くはないからか、走行距離はそれなりに伸びている。
「ちょうど7万キロ」のところで車を停めることができたので、撮ってみた。
ブログのカウンターでも、キリのいい数字を自分で目撃することは、なかなかないから。

ブログの方は、そろそろカウンターが7000台になるなぁ~とは思っていたけれど、気がつけば、いつのまにか過ぎてた(^^ゞ


ブログのカウンター数の伸びは、思いついたことをへたくそな文章でただ書き連ねているだけのこの場所へ、お越しくださる方がいらっしゃるからこそで、本当にありがたいことです。
思いがけない記事に拍手をいただくこともあり、先日の「やる気スイッチ…」の記事への拍手では、自分でスイッチを押さないことには何も始まらないし進まない、と背中を押ししてもらった気分。
感謝です…<(_ _)>


毎日更新の「目標」は、とっくの昔に「なかったこと」…になっておりますが(笑)、マメに更新ができるような柔らかい頭でいられるよう励み…たいものですなぁ~(^^ゞ


[edit]

数十年後の納得 

昨日のハナウタはコレ⇒輝く星座
(なぜか動画の埋め込みができないけど…(^^ゞ)

輝く星座

前日の夜、相棒が見ていた録画番組から流れていて、それが耳に残っており、朝のハナウタに…(笑)

ワタクシ自身が「レコード」を持っているくらいだから、好きだったし、もちろんよく聴いていたんだけれど、今回初めて知ったこと…これは、ふたつの楽曲を合わせたものだったそうで…(^_^;)
途中で曲調がガラリと変化する変わった楽曲だと、ず~っと思っていたけれど、ミュージカルの中で使用された曲のメドレーとは知らなかった。

解説をちゃんと読んでみると、なるほどロックミュージカル「ヘア」の中のメドレーと書いてある。
途中で曲調が変わることに、今さらながら納得(苦笑)

まだ「少女mikelan」だった頃、曲後半部分(LET THE SUNSHINE IN)のベースラインがいいなぁ~と思いながら、聴いていた(^^♪

[edit]

ようこそ!

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