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第1904回 「あなたの寒さ対策教えてください!」 

第1904回 「あなたの寒さ対策教えてください!」



11月も今日で終わり。
今年のカレンダーも残り1枚になろうとしているのに、今のところ暖房は「コタツ」だけ。
まだエアコンもヒーターも使っていないし、外出の際に手袋が要らない今年は、暖冬?
いいえ、きっと急に「真冬」に突入するパターン(^^ゞ

ワタクシ的寒さ対策は…「重ね着」
体温調節がうまくできない体質で、ヒートテックは身体に合わない。
出かける際は、ひたすら、その場ごとの温度に合わせて、脱ぎ着できるようにしておくのみ(^o^)/

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大と小 

今年もご近所さん宅の桜と楓からの「無記名(^^ゞの葉っぱ」が、我が家へ降り注ぐ季節になった。
今朝もうちのゴミ袋は満杯(・_・;)

いつも箒で掃き集める際、こころはけっして「穏やか」でもなく、もちろん「楽しく」もないが、外出時に見かける「紅葉」は楽しめる(笑)
   ↓
いちょう大

たまに行く道の駅近くの民家の庭のいちょうの木。
かなり大きくて、道行く人々の目を引く。

こちらは我が家の盆栽(笑)のいちょう
    ↓
いちょう小

こんなにきれいに「色」が変わったのは珍しい。
いつも先に葉っぱが落ちてしまう。
いちょうは大木になるらしいけれど、これは、この盆栽状態で小さいまま、もう40年近くがんばって生きてくれている。

これくらいの落葉なら、こころは平穏なんだけれど(^_^;)

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第1906回 「布団を干す頻度」 

第1906回 「布団を干す頻度」



お天気がよくて、近くのスーパーへしか行くつもりがない日は、布団干しは「習慣」(^^♪

2階のベランダまで持って上がるのは、かなり面倒なことではある。
が、干さないと、せっかくの「お天道様」に申し訳ない、というか、自分が堕落者になったような気がしてくる性分(^^ゞ
気がつけば、身体の方が勝手に動いている。

たま~に、干していないのに家にいる日、庭先で隣のおばあちゃんに出くわすと、具合でも悪かったの?と聞かれる。

ただ最近は、持って上がるのはそれほど思わないが、取り込んで1階に下ろすことが体力的にきつく感じるようになった。
だから、冬場の大きい掛け布団は、以前のように毎日は干さなくなった。
敷布団の方も、毎日あたりまえのように干せるのは、この先いつ頃までかなぁ~なんて、近頃ではそんなことも思う。

年をとった証拠ですな(^_^;)


そうそう、以前は真夏に布団を干しても、夜に暑くて眠れない…なんてことはなかったが、数年前くらいから、取り込んだ後に、布団乾燥機の冷風で冷やさないと眠れなくなってしまった。
陽射しの方が強すぎて、時間が経っても熱気が抜けないらしい。
だから、気温35℃以上の予想が出たら、なるべく干さないようにしている。

近年、日本は亜熱帯化している証拠(?_?)

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何? 

昨日、今月に入って3回目となる「世論調査」の電話がかかってきた。
さすがに、これはありえない、と思った(~_~;)

昨日のは、「電話世論調査センター」と名乗った。
一週間前にかかってきたのも同じ名称。
ただ「声質」は違った。
前回の電話は高めの澄んだ「声」で、昨日のは少し低め。
名称は同じで、同じく自動音声なのに、「声」が違うのはなぜ?

今月初めにかかってきた、1回目の「声」はもう覚えていない。
覚えてるのは、1回目の自動音声での名乗り方は、その後の2回とは少し違い、「センター」という言葉がなかったということ。

いったい何者?
何の目的?


放送局や新聞社などの世論調査の場合、コンピューターで無作為に数字を組み合わせて、電話すると聞いたことがある。
たった一ヶ月足らずの間に、3回も無作為抽出の中に入るわけがない。

最後まで聞かずに受話器を置くので、相手の正体も目的もわからないけど…。
もしも「悪質商法」の類なら、このやり方は詰めが甘い(^^ゞ


しかし、何だか不気味な世の中になったものですな…(-_-メ)


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第1905回「マル秘!あなたの暗記方法」 

FC2 トラックバックテーマ:「マル秘!あなたの暗記方法」


学校のテストは、ほぼ「一夜漬け」で乗りきってきた人生。
というわけで、「暗記」はかなり得意だった…はず。
でも、当時どうやって暗記していたのか、全然覚えていない。

さらに…。
その時代に、暗記能力とやらを、すべて使い切ってしまったらしく、今じゃ自分の携帯電話番号すら覚えられない。
もっとも、覚える気がないのも確か(笑)

でも…。
ホントに暗記能力がゼロになったとしても、今さら試験を受けることはないから、特に問題はないわけで。



学校での試験と言えば…。
高校時代の家庭科では、筆記試験とは別に実技試験があったことを思い出した。

試験内容で覚えているのは、まつり縫いときゅうりの小口切り。
制限時間内で、まつり縫いをいかにきれいな縫い目で仕上げられるか、また同じく時間内に、きゅうりを薄くたくさん切れるかだった…ような?だとか、他にミシンを使う実技もあった…ような?だとか、かなり曖昧な記憶。

いずれにしろ、家庭科全般に関しては、ある意味そこそこの器用さはあるので、それほどの苦手意識はなかったかも。

でも、反抗したい「お年頃」(^^ゞ
当時は、なんで「女子」だけに、こんな意味のない試験があるの?と、試験制度そのものに、かなり不満はあった(当時知らなかっただけで、男子には、何か別の実技試験があったのかも…だけど)。


さて…。
高校生のときに、きゅうりの薄切りを練習したことが、今日までのワタクシをそうさせていたかどうかは不明ではあるが、実は、つい先日まで、ピーラーだとかスライサーだとかを使ったことがなかった。

包丁一本あれば、家庭内での調理はなんとかなる。
きゅうりの試験以降、あれ以上に包丁の使い方は上達していなくても、なんとかなるのは、料亭で出されるような難しい料理は作らないから(^^ゞ

先日、友達が教えてくれた簡単料理は、大根一本丸ごと薄切りする必要がある、ということだったので、彼女の助言に従い、100均でピーラーを購入。

使いながら、超・便利~と実感。
便利道具を使えば、包丁の技術なんていらないじゃん。
学校教育は、人生には役立たない、と再認識した瞬間(^o^)/

え~、毎度のことながら、話が脱線したところで、本日、これにて終了。




今も、あの試験はあるのかな?
あるとしたら、今の時代は、当然男子も一緒に…じゃないと、「男女共同なんとか法…(^^ゞ」に、違反するはずだよね(^_-)


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余韻 

以前の朝ドラの「あまちゃん」は見ていなかったから、あまロス症候群には陥らなかったけれど、先日のBSドラマ「昨夜のカレー. 明日のパン」が終わってしまって、とても寂しい。
今まで見たドラマの中で個人的№1である「風のハルカ」に比べたら、放送期間が短かったから、「風ハル」終了時ほどではないけれど。

でも、次回はもうない、ということが寂しい。
再放送や、地上波放送がないのは、不思議。
こういう「緩い…」作品は、今の時代は好まれない?

「日常」は、当然ながら楽しいことばかりじゃないけれど、このドラマでは、その日常を「丁寧に」生きている人々の姿が、これまた「丁寧に」描かれている。
セリフのひとつひとつが、こころに、じわじわっと沁みる。

最終回が終わってから時間が経ったのに、今もまだ余韻の中(^_^)


こういうのを見ちゃうと、なまじっか(笑)のドラマでは満足できない。
気軽に、録画を残せる時代でよかった(^^♪


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第1903回 「あなたのお気に入り雑貨」 

第1903回 「あなたのお気に入り雑貨」



指輪は雑貨とは言わないのかもしれないけれど、最初の出会いは岡山のデパートの手作り雑貨展のコーナーだった。

清水焼の指輪
雑貨2

指輪は好きだけれど、大きい光る石がついているものには、まったく興味がない。
これは見た瞬間、気に入った。
これ以外の形でぴったりサイズのものがあったけれど、この形が気に入ったので、少しサイズが大きいことを承知で買った。

お店の方との会話で、アトリエが清水寺の近くにあることを知り、数年後にライブで大阪へ行ったとき、ちょっと京都まで足を延ばして、ぴったりサイズを購入。

雑貨3 雑貨1

兄妹でやっていらっしゃるそうで、指輪だけではなく、ミニチュア食器など、見ているだけで楽しくなるものがたくさん。 
残念ながら、その後京都まで足を延ばすチャンスがなかなか来ない。

指輪と言えば、高知には、土佐和紙でできた指輪があるそうだけれど、場所もわかっているのに、そのお店へもなかなか行く機会がない。


お気に入り雑貨と言えば、これもそう。

雑貨4-1

アンティークのブローチだったが、購入した時からブローチの留め具の部分は今にも壊れそうだったので、それを外してゴムをつけた。
大事にしすぎて、ときどきどこへ仕舞ったのかわからなくなるときがある(^^ゞ

でも、今後はもう使うことがないのかも。

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かけひき 

おやおや、フェデラーの棄権で、ジョコビッチの優勝\(◎o◎)/が決まっちゃったんだ。
選手の皆さま、お疲れ様でした。
「録画」とはいえ、テニスの試合を開始から終了まで、ずっと通して見ていたこの数日間。
久しぶりに楽しかった。

錦織 圭くんのを含めて、録画は結果を知った上で見たんだけれど、あれって結果を知らずに見たら、心臓に悪いと思う(苦笑)。

野球ほど完全にではないけれど、テニスは一応ルールを知っているから、見ていても面白さがとてもよくわかるスポーツ。

なんせ、我が家には「名(迷)解説者」がいる(^_^)
確かに、うちの解説者も、本物の解説者の松岡氏と同じことを言う。
松岡氏のテニスの解説は、いつも冷静で平等。
最近のスポーツ中継では、音声を消したくなるようなときがあるけれど、今回、見ていた番組では、一度もそういう思いはしなくてすんだ。

テニスというスポーツは、選手同士のかけひきが「面白い」と言ったら「失礼かも」なんだけれど…。

「これって、性格が悪くないと絶対に勝てないね」と言ったら、うちの解説者は「だから、オレはベスト16までしか行けなかった」とおっしゃる。
あっ、もちろんこれは、世界レベルの話じゃなく、国内の、とある地区大会でのこと(^^ゞ
ようするに、自分は性格がいい…と言いたいらしい。

性格は悪くはないと思うけど、「あのボールは、オレでも取れん。難しいところへ来たなぁ」とか言うのは、やめた方がいいと思う。
昔は、そこそこ強かったかもしれないけれど、今のキミは、世界のあの場所へ行くどころか、もしラケットを握っても、まともな素振りもできないと思うよ(爆)

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続・今の気持ち 

昨日の記事は勢いで書いてしまい、「折りたたみ」にもしなかった。
そのまま読んで、気分を害された方がいらっしゃったら、ごめんなさい。
正直な気持ちなので、今さら「折りたたみ記事」にも、もちろん「削除」もしませんが。

ただ、さきほど自分で読み返してみて、自分以外の人が読むと、意味不明の部分があると判断したので、少しだけ文章を訂正し、さらに加筆しました。

もちろん「主張」は変えていません(表現はキツイままです^_^;)が、今後は、もっと文章の推敲に時間をかけます。
申し訳ありません<(_ _)>


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今の気持ち 

青い封筒は、今回は発送案内よりも先に届いたが、やはり「幸せの青」ではなかった。

大判サイズでも、相変わらず読めるページは少ない。
個人ページの扱いや、リーダー氏の文言で、何だかイヤ~な予感。
その予感は、少し前からすでにあったのだけれど。

一昨日の夜、トモくんのことを知り、やっぱりそういうことだったのか、と思った。
SOPHIAファンであって、けっしてmichaelファンではないけれど「脱退」という言葉は、けっして軽くはない。
目にしたくはない言葉だった…。


私としては、今後もトモくんの選んだ道を応援するのみ。
なぜなら、私はSOPHIAファンであり、トモくんは、そのSOPHIAのメンバーだから。


公式ページの、トモくんに関する文章には「心の不快指数」が上昇。
書き手の、トモくんに対しての「見下し視線…みたいなもの」を感じる。

どういう立場の方が書いたかはわからないが、書いた人は、今回のトモくんの選択をこころよく思っていないんだろうな、と思った。
文章からはそういう類の感情が、微かながらも読みとれる。

そして、あの表現ではSOPHIAをも脱退するようにさえ感じられる。
それは、SOPHIAとmichaelとが、運営側として、明確には区別されていないからだろうけれど。
現在の公式ページのあり方や会報の内容は、どう考えても変で、いろいろな意味で「詐欺的…」だと言われてもしかたないのでは…?

私としては「私はSOPHIAのファンクラブ会員だ」と申し上げたい。

12月のライブに関して、トモくんが抜けることを発表しないままのライブ告知及びチケット販売は「詐欺」と思った。
今までも、これって「詐欺的行為」じゃん、と感じることは多々あったけれど、今回のことに「的」はつかない。

「危機管理能力」は最低レベルよりもさらに…下ですよ、とエターナルさんには、この場でご忠告申し上げておこう(先方はここを見てないから、せっかくの忠告も届かないのか…苦笑)。


話が逸れかけたが、エターナル(今回はmichaelだけど)のスタッフの方が書く、報告やお知らせ文には、その類の文章にはまったく不必要なはずの個人的感情が、なぜか必ず入っている(私はそう感じる)。

お知らせ文に、個人的感情を込められるというのは、ある意味凄い才能。
少しの迷いもなく自分に「酔える」方なんだろうなぁ~と、読むたびにそう感じてしまう。

でも、要らないものが入っているということが、読み手側に「不快感を与える」原因だということには、ご本人は気がついていないらしい。


そして、会報のリーダー氏の個人ページの文章…。
前回に続いての「自分目線」(-_-;)

まだ「かわいそうな僕」を主張し続けるの?
そのくらい「殿はご乱心」状態?
傍に、まともな「参謀」はいないのだろうか?
こういう文章は会報に載せるべきではないと、誰も助言できない?

「心ある仲間達」「新しい仲間達」という言葉がずっとひっかかっている。
けっして揚げ足を取るつもりはないが、あの表現では、現在、近くにいない方々を「心ない…」と思ってるの?と読めてしまう。

「辛い」という言葉を使っていらっしゃるが、「物語」が必要な時代なので、そういう「物語」を作って大きく打ち出してはみたものの、今は、その「物語」に足を取られている状態。 そういう現状が辛い…というふうにしか、私には読みとれない。
読解力がないもので。


書けないことはたくさんあるだろうけれど、中途半端な発言・表現・発信なんて欲しくない。
「無言」を貫いて欲しい、というのが今の私の心境。

読まなきゃいいんだろうけれど、これまた中途半端に、目や耳に入ってしまう時代(-_-;)


会報やトモくんに関するページを読みながら、1年前の某所での「言葉を選べ」発言を思い出し、「そっちこそ、言葉(表現)を選べよ」と、言いたい気持ちだった。

まぁどんなに言葉(表現)を選んでも、心に思っていることは、必ず文章には滲み出てしまうものだとは思うけど。



「かわいそうなのは僕の方で、悪いのはあの人たち」という思考回路しかない人間の物差しには「勝ったか負けたか」の「印」しか入ってない。

年を重ねて許容範囲が広くなったとはいえ、私にはそういう物差しが使えない。
だから、どう誘われても、このままでは一緒には歩けない。

「SOPHIAを大事に思ってるからこそ、執着している」ということも、執着する理由も、それなりには理解はしているつもりだけれど、世の中には、どちらも間違ってはいないことが数多くあり、そして、それらはけっして「勝ちか負けかしかない」というような両極端なものではないはず、と思っている。


活動休止前までとは、「別人」と感じる。
そして、何だか大人げないなぁ~とも思う。
「大人宣言」したはずなのにね。

これはあくまで、私の物差しで感じたこと…だけれど<(_ _)>



厳しい現状がそうさせているだけ、と思いたい。
今は、残念な気持ちでいっぱい。


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