レイフラレポもどきは、岡山の記憶…もう1週間以上も前のことなので、かなり埋もれてしまっているその記憶を、現在発掘中(笑)
しばらくお待ちくだされ…って言っても、ほとんど需要はない、気がするけど(^_^;)



で…。
今日できることは明日に延ばすタイプなので、本日の記事はトラックバックテーマに逃げてみる('◇')ゞ
お題は「コンプレックス」ということだけれど、今日は「コンプレックス=劣等感」という、かなり大雑把な括りで述べてみよう。



ワタクシ自身は非常に「鈍感な性質(たち)」
なので、劣等感は、ほぼない…そんな気がする。


冷静に判断すると、背は低いし鼻も低い、目と目の間も離れているし、入る帽子がないくらい頭はでかい。
容姿端麗とは程遠い。
身体的にいいところと言えば、そこそこ色白だということくらい?

しかし、色白も含め、身体の特徴なんて、努力でなんとかなるものじゃない。
だから、そういうことを、気にしたってしようがないじゃんって思う性格。


さらに、高学歴でもないし、生活水準がめっちゃ高くもない。
でも、もっと学歴が欲しかったと思ったことは一度もないし、贅沢三昧をしたいとも思わない。

学歴があっても、けっして賢くはない人をたくさん知っている(笑)し、お金をたくさん持っていても、その顔に満足感がまったく表れていない人も知っているから。




自分のことを子供時代から振り返ってみても、みんなが持っているからという理由でモノを欲しがることもなかったし、そもそも流行りもの自体にも、興味は抱かなかったのかも。


基準はいつも自分。
自分がそれを好きかどうか、自分が心地いいかどうか、自分にやましいことがないかどうか…等々。

他人のことは気にならないというか、他者と比べて自分はどうか…なんていう発想が元々ないらしい。
こういうやつは、コンプレックスの持ちようがないということ。

つまりは…。
「向上心」のかけらもないっていうことですな(笑)



【2018/01/26 21:54】 | 雑記(日常・雑感)
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