お酒が身体に入ると、緊張感がほぐれたり、なんだかいい気分になってきたり…それはホントそう。
だって、酒は百薬の長…だもの(笑)


でもね…。

お酒が原因で入院していて、退院したその日にお酒を飲むっていうのは…それは、やっぱり「依存」だと思う。
もういい年なんだから、自分の酒の限界はわきまえておかないと…ね。

オバちゃんも「酒」の失敗は、過去いろいろあります:(;゙゚''ω゚''):が、そういうのは、せいぜい30代半ばまで。
自分の酒量は自分で管理するしかないことくらいは、ちゃんとした「オトナ」なら、わかろうよ(。-`ω´-)



今回のことについては…。
もうひとつ思い出したことがある。

まだ思春期にもならない頃から、母親からよく言われていたこと…動物(たとえペットであっても)と、男の人は、絶対に信用してはダメ。

いくら人間になついているペットでも、何かの拍子で人を襲う(噛む)ことがありうるということと、たとえ「先生」という職種の人でも「男」には必ず警戒心を持て、ということ…このふたつは、事あるごとに言われていた記憶。


【2018/04/26 17:54】 | ひとりごと
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