テレビであれほど見苦しいものを見たのは、久しぶりかも。
「事実」はひとつしかないはずなのに。

しかし…。
「真実」の方は人の数だけ、いや解釈次第では、きっと限りなくある…ということなのだろう。



生徒や学生を守るということができなければ、それは、もう教育者(指導者)とは言えないのでは?
前監督という肩書の方なんて、人生経験もめっちゃ長いのに。。
さらに、事をもっと大きくしてしまった進行役の方も、長く人生やってきた方のようでしたが。



一方、あの「見苦しい会見」の前日に行われた、まだ成人したばかりの若者は、過ちはあったとしても…。
でも、あの日の「彼」は立派だった。
今のご時世では「男らしい」という言葉は差別用語になるかも…なので使わないが、終始「人間らしい」態度。

昨日の方々とは、真逆の印象。



テレビって怖い。
きっちりと「人間」を映し出してしまう…:(;゙゚''ω゚''):


【2018/05/24 18:45】 | ひとりごと
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