第1682回「あなたのカラオケジャンルどんな感じ?」

音楽
06 /18 2013
本日のブログのネタがないわけじゃないけれど、「頭」使うのがイヤな日みたいなので、トラックバックテーマに頼ってみる(笑)

カラオケは行かないときは、ほんと全然行かないのに、今年はもう2回も行った。

先日ワタクシが歌った曲。

・愛は傷つきやすく(ヒデとロザンナ)
・花とみつばち(郷ひろみ)
・かもめが翔んだ日(渡辺真知子)
・恋のフーガ(ザ・ピーナッツ)
・恋のバカンス( 〃  )
・東京ららばい(中原理恵)
・真夏の出来事(平山みき)
・潮風のメロディ(南沙織)

以上。
沙織ちゃんの曲以外は、初めて歌った。
この年代の曲は、ワタクシ世代の人は、一度も歌ったことなくても、レコード(笑)持っていなくても、たぶん歌える(^o^)/

つけ加えて言うなら、少なくともワタクシは、カラオケボックスへはまず行かないし、ひとりカラオケは、その意味がわからない(笑)

つまり、その場の雰囲気で、楽しく歌っちゃう世代(^_^;)
もちろん一度も練習なんぞしたことないから、怖ろしくヘタですが…(笑)

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mikelan

mikelan(ミケラン)と名乗っておりますが、実態はどこにでもいるフツーのオバチャン。

音楽・旅が好き。
若い人たちに紛れ込んで、こっそりと(?)ロックバンドのライヴに行ってます。

ブログタイトル「からっぽの青春」は、知ってる人は知ってる(^^♪あるレコードのシングル盤のタイトルから拝借しました。
生来あまのじゃくなので、ここのブログ記事も、そのような内容…かも(苦笑)